mixiについては色んな観点から
語ることができると思うのですが、
mixiと雑誌の比較について。。
雑誌・・・編集者にお金を払って記事として成り立つ
↓
その記事を読者はお金を払って読む
↓
読者からの手紙や反響は編集者がチョイスして
反映させたりする
mixi・・・300万のユーザーが記事を書く。
日記から趣味のコンテンツまでを。
↓
同時にユーザーである我々はその記事をただで読む
↓
ユーザー同士が勝手にコミュニケーションを取って
更に盛り上がる
では広告収入という観点から
雑誌・・・広告を営業がとってくる。
内容と連動した広告だったり、ただのイメージ広告であったり。
mixi・・・ユーザーの書くコンテンツに関連した広告が自動的に表示される。
システムの問題なので、手間は一切かからない。。
で、本題。mixiと情報起業。
「情報起業」とは例えば、ある業界のノウハウを同業種に売ったり、
例えばダイエットの方法とか、もてる方法とか、人が普遍的に興味
を持つような内容のものを販売していくものだと思うのですが、
それは「経験」や「知識」が商品になるということ。
とかげが自分のしっぽを切って、販売するようなもの。
それと同じく非常に近いものが、mixiの増えに増え続ける
コンテンツが全て広告になるということ。
う〜ん、あんままとまってないです。
てか、何が言いたかったんだろう??
ちょっと思いつきでメモ的に書いときます。。
2006年04月10日
2005年12月30日
ライブドア ホリエモンと宗教学について考えてみる
図書館でビジネス系の雑誌、週間エコノミストだとか、日経ベンチャーとかを
まとめて借りてくる。ホリエモンの記事があった。東大、東大ということが
常に語られるが、東大で宗教学を専攻していたことはあまり語られていないのでは
ないだろうか?ホリエモンと宗教学について考えてみた。
>>続きを読む
まとめて借りてくる。ホリエモンの記事があった。東大、東大ということが
常に語られるが、東大で宗教学を専攻していたことはあまり語られていないのでは
ないだろうか?ホリエモンと宗教学について考えてみた。
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